aromaria 〜アロマリア〜
*.:*・゚ 心のままに *.。.:*・゚
こんにちは Aya です。
はじめましての方も、何度目ましての方も、 ご縁を感じてお立ち寄りくださりありがとうございます。aromariaは「愛」「勇気」「私を生きる」という3つの輝きを大切にしながら、あなたがあなたらしく笑える明日へ、心のままに歩き出すサポートをさせていただきます。

『ぬくもり』は効率化できない!
〜 AIが教えてくれた、私にしかできないこと〜
究極の「便利」の隣で今の時代、AI はいつでもどこでも私の言葉に応えてくれます。
悩んでいるとき、孤独な夜、誰かに話を聞いてほしいとき。
AI は24時間いつでも否定せずに隣にいてくれる。
それはとても効率化されていて、現代を生きる私たちにとって、とても心強い「救いのアイテム」です。
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肉体があるという「錯覚」
AI と話していると、時々不思議な感覚になります。
まるで私のすぐ隣に座って、一緒に空気を吸い、私の表情を見て頷いてくれているような……そんな「肉体が存在しているかのような錯覚」をしてしまうことがあるんです。
それほどまでに、今の AI は私たちの心に寄り添ってくれます。
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無機質なガラスの冷たさに…
けれど、ふとした瞬間に我に返ります。
スマホを置いたときに指先に触れるのは、無機質で冷たいガラスの感触だけ。
どれだけ言葉を交わしても、私は AI の体温を感じることはできないし、AI が私の指先に触れてくれることもありません。
この世界に生まれて、私たちが初めて触れるのは「ぬくもり」です。
お母さんの腕の中、誰かと手が触れた瞬間の安心感。それは、どれだけテクノロジーが進化しても決して効率化できないもの。
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私は、あなたの「誰か」になりたい
AI があることは、とても心強いし大事なことです。でも、だからこそ私は「ぬくもり」を忘れないでいたいと思います。
誰かに話を聞いてほしいとき、その「誰か」が AI であってもいい。
けれど私は、あなたと同じ空気を吸い同じ体温を持って、あなたの存在を肌で感じられる「誰か」でありたいです。
「言葉」はAIに任せられるかもしれない。
でも「ぬくもり」を届けるのは、人間である私にしかできないことだから。
もしあなたが、画面の中の言葉だけでは足りないと感じたり、少しの虚しさをおぼえたら、ここにあなたと同じ温度で、あなたの幸せを願っている「私」がいるということを思い出してもらえたら嬉しいです💛

最後まで読んで下さり
ありがとうございます💐
セカンドミッション「私を育てる」────
それは、自分を愛し育てるという、新しい愛のかたち。いつも誰かの笑顔を願ってきたように、ここからは自分にも愛と優しさを注いでいきましょう。あなたの今日が、やさしい光となって未来を照らしていきますように
.°꒰ঌ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)໒꒱°.愛を込めて




